ビーグル犬のフィンにご用心!(アイルランド)

ビーグル

Independent.ieというニュースサイトで可愛いビーグルの物語(?)をみつけたので、紹介しようと思います。

こちらのニュースサイトでは読者のペットのエピソードや自慢を集めているらしいです。英語で投稿できるようなので気になる方は投稿されてみるといいかもしれません。

 

ビーグルのフィン

やあ、僕はもうすぐ3歳になるビーグル犬のフィン。

クリスマスイブに救助されて、ダブリンに来てからもう直ぐ2年になるんだ。そして僕はご主人様デイブの3番目のビーグルで、デイブはは自然に彼が何を持っているのかを知っているんだ。

全てのビーグルはそれぞれ違いがあって、それぞれ新しい試練を飼い主に与えます。

人々は僕の名前をイギリス風と思うけれど、たまに勇気を持ってるけど臆病で逃げるのが得意なスターウォーズのキャラクターから名付けられたんだ。僕に似合う名前だね。

僕か新しい家に来た時、僕はダイブに何かいいことをしてあげたいと思っていた。

僕はデイブがキッチンカウンターにお金を残しているのを見つけた。そして、ポケットに簡単に入るようにもっと小さく裂いてあげたんだ。

僕はデイブの奥さんが取り残されているように感じてると思った、だから彼女のサングラスも同じように切り裂いた!

彼らはとても幸せそうに犬を行動主義者と呼び、間違っていることを全て説明した。今では前よりもお互いうまく行っていると思う。

僕たちを人間がトレーニングできないから、ビーグル犬は知能テストで低い成績しか出せない。でもビーグルの問題じゃなくて人間の問題なんだ。

君がもし僕たちにキツネや鹿や熊を追ってほしいなら僕たちは大歓迎。君が僕らをいかに信頼するかにもよるけどね。

僕はあまり多くのことは求めない、朝食の一杯のおかゆとたくさんの運動さえ出来ればそれでいい。

僕は最初の10ヶ月は鳴かなかった。だけど、ある日公園で吠えることにしてみたんだけ。

僕は本当に楽しくて、天からの贈り物を持っていたことと今まで無駄にしていた事に気付いたんだ。

吠えることは僕が公園に着いたことを他の人に知らせるとてもいい手段で、どれだけ遠くにその人たちがいても僕の声が聞こえるんだ。

公園のみんなは僕のことを知ってるよ。

僕はアイルランドのワード・リバー・バレー・リージョナル・パークの近くに住んでいる。そこは僕の2番目のお家でキツネ、ウサギ、カワウソや鷺もいる。

僕は不気味で恐竜みたいな鷺が嫌い。

その公園は220エーカーあったけど、最近男の人が看板がやっていたので、僕は残りの219.5エーカーを守ると決めたんだ。

僕が大好きな子供たちをを守るために、遊び場のすぐ横のオフリードエリアを僕にくれたんだ!

正直にいうと、何人かの人間はビーグルはアホだ!って言うんだけどね。

 

アイルランドのデイビッド・マニング

 

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名前:フィン

最高の時間:私が彼から2メートル以上も離れていないにもかかわらず、デイブが私を捕まえるのに3時間かかった日。

好きなもの:走ること、寝ること、歌うこと

嫌いなもの:鷺

 

本文、画像共にindependent.ieより