オーブの色の違いと色によってことなる性質がある。

オーブとは?

心霊写真などによく出る、光の円盤や光集まりみたいなものです。

見ることのできる霊魂だと信じているいる人もいれば、ただの光の乱反射による目の錯覚だと思う人もいる。

オーブが本当に霊魂なのかそうでないのかはまだハッキリとは分かっていませんが、心霊現象が起こった場所でよく見られることが出来るのもまた事実なのです。

今回はそんなオーブの色による特性を調べてみました。

透明

透明なオーブが見えるときは、そのオーブが貴方とコミュニケーションを取ろうとしているのかもしれません。

その霊魂がその場所で何かあって、貴方に助けを求めているか、その場所で貴方に何かが起こるのを伝えようとしています。

白または銀

白または銀は高尚な霊体の集まりでしょう。また、貴方を守ろうとする霊がその場所が危険だと伝えていたり、危険を避けるように頑張ってくれています。

白い霊魂は自然界の高尚な霊体だと昔から言い伝えられています。

黒または茶色

黒や茶色に見えるオーブは低級の霊や悪い霊かもしれません。

もし、黒や茶色のオーブが現れたら、その場所が危険であったり、貴方の体にとって良くない影響がある場所だと言われています。

そう言ったものが見えて、落ち着かない感じがしたらすぐに逃げましょう。

赤またはオレンジ

赤やオレンジのオーブが見えるときは護られている時や安全な時です。

赤やオレンジはよく怒りなどの力強い感情と結び付けられて考えられますが、この場合はあまり関係がありません。

もしこの色のオーブを見ることがあったら自分を守護してくれている霊魂に感謝の気持ちを伝えましょう。

緑は心や自然と結び付けられます。

緑のオーブはしばしば、植物や自然などの精霊として考えられることがあります。

青は超能力者のエネルギーを表したり真実を伝えるオーブと言われます。

そして、安心をもたらす色で魂の案内や掲示を与える色として捉える人もいます。

グレーまたは煙みたいな色

落ち込みや霊的な欠落や潜在的な恐怖を表します。また、混乱やトラブルを示唆するとも言われています。

もしあなたがこの色のオーブをみたら、魂が落ち込んでいるか、欠けてしまっている状態です。何か事故や危険なことに巻き込まれないように気をつけましょう。

まとめ

オーブを見ること自体あまりありませんが、もし貴方が少しでもオーブの存在を信じるならば見かけてしまった時に参考にして危険を回避する手助けとしてください。

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チダ

チダ

ビーグル犬とインド映画が好き。 飼い犬のカブにゃんにはなめられ気味。 最近の目標はインドに行ってレポート記事を書く事。

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