7の信じられないけど本当の怖い話

海外サイトで話題になっている、本当にあった怖い話を7つまとめました。どれも地味に怖い話です。

1.犬は霊が見えている。

何もないところに向かって吠えたり、何もいない方向をじっとみたり…目で追いかけたり…。

見えてるの?と言いたくなる言動はあなたにも心当たりあるだろう。

2.黒い影は天井から降りてくる

私が小さかった時の話よ。毎晩寝る時に電気を消すと二つの黒い何かが天井を辿って私の部屋にドアから入ってくるの。彼らはベットの頭の方の両側から私を見下ろしてた。

私はお母さんにある日伝えるまで、ブランケットを頭の上まで被って夜を明かしていた。

お母さんは私の部屋にランプを置いてくれて、祈りながら彼らに去るように言いなさいと言ったわ。

その日はランプをつけたまま寝たのを覚えてるわ。

3.生徒の怪人

ある日の授業の間の休み時間、友達の一人が頭を下げて短い昼寝を始めたんだ。僕はその写真を撮って(上の写真)、他のクラスにいる友達に見せた。

僕が写真を撮った時、クラスの誰も立っていなかったし、僕の後ろに影になるような人もいなかった、更に歩いているような人もいなかったんたんだ。

4.霊に撫でられた。

私の父は1996年に死んだ。その時私は10歳で、私の兄は12歳だった。

私たちは二段ベットで寝ていて、私の兄は上の段、私は下の段で寝ていたんだ。

ある夜、誰かが私の頭を優しく撫でている感触がして真夜中に目覚めた。兄だと思って無視していた。

私が眠りにつこうとした時またその撫でられている感覚がした。

私はベッドを出て、兄を確認したら上の段で気持ちよさそうに寝ている。私は仕方なくベッドに戻ると、また撫でられるような感覚に襲われた。

私はこの時ほど神に祈ったことは後にも先にもありません。この時は夜明けまで祈り続けたのを覚えています。

5.血まみれで骨が見えた手

8歳か9歳だった時、僕の母親は夜働いていて、母親と僕は同じダブルベットで寝ていたんだ。

ある日、僕は不思議な存在が寝室にいるような気がした。僕は閉じていた目を開けたら、下から手が生えてベッドの周りを取り囲んでいるのを見てしまった。

血が滴っていて、骨が丸見えで、剥がれたような皮膚の手はベッドを登ろうとしていた。

私はよそを向いたら、白い「影」が私に向かって伸びてきたのだ。祖母の部屋に逃げようと思うまで長い時間が掛かった。祖母は絶対に私をそのベッドルームに戻らせようとはしなかった。

6.祖母の霊

私の祖母は、死ぬまで私の家族と共に暮らしていました。祖母は家のソファーで日曜日の夜に亡くなりました。

次の週から、私はたまに白い影が家を通り抜けるのを見るやようになり、更にその白い影を見たところを確認しても誰もいませんでした。

私の妹は、人の体の形をしているのを見たと文句を言いました。

私と妹が恐怖から自分たちの部屋で眠れないほど私達は怖がっていました。

母は神に祈ってくれて、ソファーを裏庭で燃やしました。そしてそれから私達は二度と白い影を見ることはなくなったのです。

7.黒い髭を生やした男

私が5歳か6歳の時、自分の部屋で音がしているので目が覚めてしまった。私が目を開けると、茶色い髭で黒い髪に黒い服を着た男が私の目の前に立っていた。

私は怖がり、ベッドの上で後ずさりしながらもその男を見続けた。そして、私はベッドのマットレスの横の方が沈むのを感じて泣き出してしまった。

そして、もう一度見るとその男は消えていたが、誰かが僕のベッドの上で横になっているような感じがした。

僕がその何かに怖いからベッドから去るようにお願いしすると、ベッドは普通の状態に戻った。その後、自分に眠るように言い聞かせたが、暫くその男の顔を忘れることはできなかった。

私はそんな顔の男にあったことは一度もなかったし、もちろん両親もなかったのだ。

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チダ

チダ

ビーグル犬とインド映画が好き。 飼い犬のカブにゃんにはなめられ気味。 最近の目標はインドに行ってレポート記事を書く事。

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